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病医院の新規開業・経営改善は当事務所におまかせください。

事務所紹介

事務所概要
経営理念
社員研修報告


 税理士法人プラス会計サポートは湖西市、浜松市及びその近隣地域を主な業務エリアとして活動しています。
昭和51年に湖西市にて設立以来、税務・会計・労務・助成金・生命保険等提携先と協力しながらサービスを提供させていただいております。
 所長はじめ職員一同、全力でお客様のニーズに合ったアドバイスができるよう日々精進しております。お気軽にお問合せください。

所長挨拶

税理士法人プラス会計サポートは、この湖西の地に昭和51年に初代 内藤尚美が創業し、平成17年に引き継がせていただきました。

 当社の事業目的といたしまして、1つ目は、信頼性の高い決算書の作成のお手伝いをすることです。なぜ、税理士が顧問している会社に税務調査が行われるのでしょうか? 

2つ目は、お客様が自社の現状をいち早く把握し、会社の発展及び存続に向けての戦略を構築し、即行動に移していただくサポートをすることです。中小企業の経営者の皆様は、忙しい方々ばかりです。その忙しさを解消することはとても大切だと思います。会社の業績は、能力や技術の差よりも社長の素直さ、実行力によるところが大きいと思うのです。

3つ目は、社会保険労務士事務所と併設しているところです。二か所に依頼するよりも、コスト、時間が省け、業務の精度を高めることが出来ます。

4つ目は、相続対策、相続申告には長年培った経験、知識を備えている事務所であるところです。

 以上、所長、職員一丸となり皆様と共に発展していけますよう邁進していく所存です。

イメージ画像

所長プロフィール

昭和  60年
浜松市内の会計事務所 勤務
平成 5年 3月
同事務所 退職
平成 5年  4月
内藤会計事務所 勤務
平成 12年
税理士試験   合格
平成 17年
税理士法人プラス会計サポート設立
代表社員となる  
現在に至る

副所長挨拶

  公的年金には、老齢給付・障害給付・遺族給付の3種類があります。

それぞれの年金は受給資格を満たしていれば自動的に支給が始まるものではありません。

 老齢年金においては支給開始年齢に達し特別支給の老齢厚生年金を受ける権利が発生する方へ支給開始年齢の約3か月前に「年金請求書」が届きます。そこで支給開始年齢到達日以降に「年金請求書」を提出し権利を確定します。もし、年金請求が遅れても「5年前」の支給分までは支給されますが、5年より前の支給分は時効により支給されません。

 また、障害年金においては①初診日②障害認定日③保険料納付要件がポイントになります。

 遺族年金の受給資格は亡くなった方の年金歴で判断されます。

 年金は受給資格があっても請求しないと受給できません。年金に関するご相談は、当事務所へお気軽にご連絡ください。

                             内藤 千恵美


副所長プロフィール

平成 4年  6月
浜松信用金庫 退職
平成 6年 11月
社会保険労務士試験 合格
平成 7年  7月
社会保険労務士 登録
平成 21年  6月
  特定社会保険労務士付記
  現在に至る

前所長 内藤尚美

前所長の内藤尚美です。
昭和51年に湖西市に開業以来、地元の皆様のよき相談相手となるべく精進して参りました。
経営者は、時として相談する相手、意見を聞いてくれる相手がいなくて堂々巡りになることもあるかもしれません。
そんな時は、是非当事務所にお声をかけてください。

事務所概要

会社名税理士法人 プラス会計サポート
所在地静岡県湖西市古見865番地5
電話053-576-0256
FAX053-576-1701
メールpluskaikei@tkcnf.or.jp
代表者代表社員・所長 内藤剛裕
従業員数10名(税理士 2人)
設立1976年2月

沿革

昭和51年2月内藤尚美 税理士事務所 開業
昭和52年4月TKC全国会 入会
平成?6年8月内藤剛裕 入社(現所長)
平成17年8月税理士法人プラス会計サポート設立

経営理念

この会社で働くすべての人、その家族、お客様の幸せのためにある
自ら業務に積極的に挑戦し、わが社の発展を通じて、地域社会の発展に寄与する

行動指針

常に最高の技能、人間性、見識の向上に努めること
人間としての正しい考え方、品位、常識を持ち続けること
私心を離れ、仲間、周りの人を思いやり協調できること
常に素直、謙虚、朗らかであること
仕事、気づき、クレームは即対応、行動すること

当事務所の強み

1.相続案件を多数取り扱ってきましたので、相続業務の経験が豊富です。
2.社会保険労務士事務所部門が事務所内のあるため2か所に頼む必要がないので、業務効率が上がり、お客様の負担も少なく、情報の流出も最小限に抑えることができます。
3.どのような社長が会社を発展させているのか、又は、どのような社長が会社をダメにしているのか、繁栄し続ける会社はどのように経営しているのか、日々勉強している事務所です。

事務所外観や所内など

研修室
応接室